人を見るときは特に”中心”を意識するにゃ!

2016/11/24

mensetsu_hitori_man
 
頭っていうのはすごく楽をしたがって
人を判断するときも手抜きをしたりするにゃ。
 
たとえば、この人はどんな人かと判断や評価をするときに
「こういう振る舞いだとこういう人」
「こういうことを知らない人はこういう人」
「女性だから・・・」
「男性だから・・・」
 
にゃ~んて、枠に当てはめてしまうにゃ。
これは、すごく失礼だし、もったいないことだにゃ。
 
ほんとうは、すごい可能性を秘めていたり
能力を持っている人なのかもしれにゃいけれど
あにゃたが脳みそで枠にはめてしまうことで、
その人との想像もできないようなワクワクする未来の可能性を
つぶしてしまうかもしれないにゃ。
 
 
ビジネスで人を評価するときもそうだにゃ。
職場の人だって、お客さんだって、面接に来る人だって
決して一つのものさしで図ることができないにゃ。
 
だから、人を見るとき、接するときは
中心にいるかとういのは
とっても大事な要素になるにゃ。
 
そう!一度、自分の中心を意識して
 
改めて周りを見渡してみてにゃ。
 
きっと新しい発見があるはずにゃ!
 
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